2008年冬ドラマ、「エジソンの母」。
TBS系、金曜夜10時。
発明王エジソンは「1+1=2」に納得できなかったそうだ。
エジソンは「なぜ?」「どうして?」を連発して教師を困らせた。
そして、問題児扱いされ、ついには学校を追い出されたのだという。
このドラマの小学生 花房賢人 は、そんなエジソンのような少年。
担任教師(伊東美咲)は、そんな賢人に振り回される。
さて、賢人は現代のエジソンなのか? てな感じ。
1+1=2を二つのミカンを例にして教えたら.....
「僕はミカンを半分に分けて食べるよ。そうすると3になるよ。」とか。
「花房くんは嘘つきです。」と言われると、「その通りです。」と答える。
これは、ソクラテスとプラトンのパラドクス。
うーん実に面白い。この面白さが2回目以降もつづくのか.....
初回だけで判断した私的評価は10点満点で8点。
初回視聴率(関東) 11.0%
意外と視聴率は低い。
TBS系、金曜夜10時。
発明王エジソンは「1+1=2」に納得できなかったそうだ。
エジソンは「なぜ?」「どうして?」を連発して教師を困らせた。
そして、問題児扱いされ、ついには学校を追い出されたのだという。
このドラマの小学生 花房賢人 は、そんなエジソンのような少年。
担任教師(伊東美咲)は、そんな賢人に振り回される。
さて、賢人は現代のエジソンなのか? てな感じ。
1+1=2を二つのミカンを例にして教えたら.....
「僕はミカンを半分に分けて食べるよ。そうすると3になるよ。」とか。
「花房くんは嘘つきです。」と言われると、「その通りです。」と答える。
これは、ソクラテスとプラトンのパラドクス。
うーん実に面白い。この面白さが2回目以降もつづくのか.....
初回だけで判断した私的評価は10点満点で8点。
初回視聴率(関東) 11.0%
意外と視聴率は低い。
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