きょうは家で1日まったり。
東京FMがBGM代わり。なんとなく聞いているような、いないような。
午後1時半頃、「やけにユーミンの曲がかかっているなぁ」と思っていたら、「松任谷由実のSweet Discovery」だった。
「サタデーアドベンチャー」、「サウンドアドベンチャー」、「For Your Departure」、そして、「Sweet Discovery」。
曜日や時間帯は変わったけど、もう20数年続いているのではないかしら。
きょうの放送はスタジオからでなく、京都からだった。
ユーミンの友達である画家のマヤマックス(MAYA MAXX)さんが講師をしている「夢の寺子屋」という特別授業にゲスト参加したのだそう。
※途中から、真剣に聞きだしたのでTFMのHPで調べてみた。
マヤマックスさんは、はじめて買ったユーミンのレコードが「ミスリム」だと話していた。
私も荒井由実の頃からのユーミン・ファンで、はじめて買ったユーミンのレコードはミスリムだった。
・生まれた街で
・瞳を閉じて
・やさしさに包まれたなら
・海を見ていた午後
・12月の雨
・あなただけのもの
・魔法の鏡
・たぶんあなたはむかえに来ない
・私のフランソワーズ
・旅立つ秋
全部いい。
ほんとにいい。
どうして、こんな詩が書けるのだろう。
1曲目の「生まれた街で」のイントロを聞いただけで、表現のしようのない感覚に包まれる。
マイ・ベスト・アルバム、それがミスリム。
今日1日が幸せになった。
東京FMがBGM代わり。なんとなく聞いているような、いないような。
午後1時半頃、「やけにユーミンの曲がかかっているなぁ」と思っていたら、「松任谷由実のSweet Discovery」だった。
「サタデーアドベンチャー」、「サウンドアドベンチャー」、「For Your Departure」、そして、「Sweet Discovery」。
曜日や時間帯は変わったけど、もう20数年続いているのではないかしら。
きょうの放送はスタジオからでなく、京都からだった。
ユーミンの友達である画家のマヤマックス(MAYA MAXX)さんが講師をしている「夢の寺子屋」という特別授業にゲスト参加したのだそう。
※途中から、真剣に聞きだしたのでTFMのHPで調べてみた。
マヤマックスさんは、はじめて買ったユーミンのレコードが「ミスリム」だと話していた。
私も荒井由実の頃からのユーミン・ファンで、はじめて買ったユーミンのレコードはミスリムだった。
・生まれた街で
・瞳を閉じて
・やさしさに包まれたなら
・海を見ていた午後
・12月の雨
・あなただけのもの
・魔法の鏡
・たぶんあなたはむかえに来ない
・私のフランソワーズ
・旅立つ秋
全部いい。
ほんとにいい。
どうして、こんな詩が書けるのだろう。
1曲目の「生まれた街で」のイントロを聞いただけで、表現のしようのない感覚に包まれる。
マイ・ベスト・アルバム、それがミスリム。
今日1日が幸せになった。
Vistaを終了させようとして、スタートメニューをクリック。
すると、右下に「電源」アイコン、「ロック」アイコン、そして、サブメニューを開くアイコンが表示されます。
もちろん、最初は「電源」マークのアイコンをクリックしました。ところが、シャットダウンしません。なので、サブメニューからシャットダウンをクリックして終了させました。
さすがに、これでは面倒です。
私は新しいものを買ったら、ひと通りすべての操作をしてみるのが習性です。
なので、コントロールパネルの「電源オプション」でスタートメニューの電源アイコンの設定をスリープからシャットダウンに変更できることはわかりました。それにしても、随分とわかりにくいところにあるものです。
PCの電源ボタンを押したときの動作の変更はわかりやすいのに。
でも、これは何だか妙だと思い、ググッてみました。
そうか!
Vistaでは省電力モードに「スリープ」という状態が追加されていました。
おまけに、シャットダウンではなく、スリープを使うよう推奨されていました。
スリープモードとは、これまでのスタンバイと休止状態を組み合わせたようなものだそうです。
最初はスタンバイと同じ状態になる。
このとき、メモリの内容がハードディスクに保存される。
一定の時間が経過すると、今度は休止状態に移行する。
これで、かなりの省電力になる。
再起動にかかる時間は、従来の休止状態からの復帰とは比較にならないくらい短い。
という感じ。
確かに快適です。
が.....ちょっと、心配なことも。
「スリープで使い続ける」ということは、最初の起動から一度もリセットされずにいるということになる.....のかな。
じゃ、もし、常駐プログラムやサービスプログラムにメモリリークがあったら、やばいことになるのでは。
Windowsアプリを作っているものとしては、ひじょ〜に気になる。
すると、右下に「電源」アイコン、「ロック」アイコン、そして、サブメニューを開くアイコンが表示されます。
もちろん、最初は「電源」マークのアイコンをクリックしました。ところが、シャットダウンしません。なので、サブメニューからシャットダウンをクリックして終了させました。
さすがに、これでは面倒です。
私は新しいものを買ったら、ひと通りすべての操作をしてみるのが習性です。
なので、コントロールパネルの「電源オプション」でスタートメニューの電源アイコンの設定をスリープからシャットダウンに変更できることはわかりました。それにしても、随分とわかりにくいところにあるものです。
PCの電源ボタンを押したときの動作の変更はわかりやすいのに。
でも、これは何だか妙だと思い、ググッてみました。
そうか!
Vistaでは省電力モードに「スリープ」という状態が追加されていました。
おまけに、シャットダウンではなく、スリープを使うよう推奨されていました。
スリープモードとは、これまでのスタンバイと休止状態を組み合わせたようなものだそうです。
最初はスタンバイと同じ状態になる。
このとき、メモリの内容がハードディスクに保存される。
一定の時間が経過すると、今度は休止状態に移行する。
これで、かなりの省電力になる。
再起動にかかる時間は、従来の休止状態からの復帰とは比較にならないくらい短い。
という感じ。
確かに快適です。
が.....ちょっと、心配なことも。
「スリープで使い続ける」ということは、最初の起動から一度もリセットされずにいるということになる.....のかな。
じゃ、もし、常駐プログラムやサービスプログラムにメモリリークがあったら、やばいことになるのでは。
Windowsアプリを作っているものとしては、ひじょ〜に気になる。
新しいPCを XP & Vista のデュアルブート環境にしたあと、まずは XP側に常用ソフトなどをインストールしました。
これで、Dimension 9200 がメインPCになりました。
これまでのメインPCだった Dimension 4600C はサブPCに格下げです。
そして、今までのサブPCである自作機の Pentium 1GHz PC は.....
んで、ようやく新PCで Vista をザックリといじってみました。
ずいぶん、エレガントになりました。
ビジュアル面で目立つのは、サイドバー内のガジェット。
今まで、「Yahoo! ウィジェット」や「Google デスクトップ ガジェット」を使ってみてはいましたが、やはり、Vistaのガジェットが一番しっくりきます。
当然と言えば当然ですが。
Vista のディスプレイはワイドが最適と言われるのは、このサイドバーも一因ですね。
ただ、ガジェットは常駐ソフトですから、CPUパワーやメモリを消費するでしょう。
あまり必要でないものは登録しないことにします。
実際に Vista を操作してみると、慣れていないのでとまどう事が多いです。
私が新しいPCで最初に実施するのは「フォルダ オプション」の「表示」項目をデフォルト設定から自分流に変更することです。
まず、エクスプローラというかフォルダウィンドウを開きました。
ん?なぜか違和感を感じました。
あっ、メニューバーが無いんだ。
デフォルト設定ではメニューバーが非表示です。
すぐに「整理」アイコンからメニューバーを表示させることができましたが。
あとで気付きましたが「Alt」キーでメニューバーが表示されるので、結局、デフォルトの非表示に戻しました。
そんなこんなで、新しいユーザーインターフェースに慣れるまでは少し時間がかかりそうです。
これで、Dimension 9200 がメインPCになりました。
これまでのメインPCだった Dimension 4600C はサブPCに格下げです。
そして、今までのサブPCである自作機の Pentium 1GHz PC は.....
んで、ようやく新PCで Vista をザックリといじってみました。
ずいぶん、エレガントになりました。
ビジュアル面で目立つのは、サイドバー内のガジェット。
今まで、「Yahoo! ウィジェット」や「Google デスクトップ ガジェット」を使ってみてはいましたが、やはり、Vistaのガジェットが一番しっくりきます。
当然と言えば当然ですが。
Vista のディスプレイはワイドが最適と言われるのは、このサイドバーも一因ですね。
ただ、ガジェットは常駐ソフトですから、CPUパワーやメモリを消費するでしょう。
あまり必要でないものは登録しないことにします。
実際に Vista を操作してみると、慣れていないのでとまどう事が多いです。
私が新しいPCで最初に実施するのは「フォルダ オプション」の「表示」項目をデフォルト設定から自分流に変更することです。
まず、エクスプローラというかフォルダウィンドウを開きました。
ん?なぜか違和感を感じました。
あっ、メニューバーが無いんだ。
デフォルト設定ではメニューバーが非表示です。
すぐに「整理」アイコンからメニューバーを表示させることができましたが。
あとで気付きましたが「Alt」キーでメニューバーが表示されるので、結局、デフォルトの非表示に戻しました。
そんなこんなで、新しいユーザーインターフェースに慣れるまでは少し時間がかかりそうです。
PartitionMagic(パーティションマジック)は、ハードディスクのデータを保護しながら、パーティションのサイズ変更、移動、分割、統合、復活といったディスク管理ができるソフトです。
パーティションユーティリティにおいての代表的な製品で、マルチブートユーザーにとってはとても便利なツールです。
PartitionMagicの開発元は米PowerQuestで、日本ではネットジャパンが販売していました。
私は、PartitionMagic 3.0 から利用しているユーザで、その都度アップグレードし、2002年12月にはPartitionMagic 8.0にアップグレードしました。
ところが、2003年に米Symantecが米PowerQuestの買収を発表。このことで、PartitionMagicはSymantec(シマンテック)のノートン・シリーズにラインアップされることとなりました。
これをうけて、2004年8月「ノートン・パーティションマジック 8.0」が発売されました。なぜか、販売はネットジャパンからです。バージョンは 8.0 のままでした。
そして、ついに、ネットジャパンは2005年6月30日をもってPartitionMagicの取扱いを終了すると発表しました。製造・販売管理業務全般がシマンテック社に移行され、ネットジャパンのサポートも2006年1月31日で終了とのことでした。
製品に付随する今後のアップグレード/優待販売はシマンテックへのユーザー再登録が必要とのことで、新たにシマンテックにユーザー登録をしました。
が、その後、シマンテックからPartitionMagicについてのアナウンスを聞いていません。
シマンテック(WEB)の製品情報からもPartitionMagicを見つけることはできません。
ネットジャパンの企業向けの製品情報に、なぜか「ノートン パーティション マジック」の紹介がありますが!?
シマンテックさん!
バージョン8.0のリリースから5年以上が経過し、ハードもOSも進化しています。
PartitionMagicは、どうなってしまったのでしょうか?
パーティションユーティリティにおいての代表的な製品で、マルチブートユーザーにとってはとても便利なツールです。
PartitionMagicの開発元は米PowerQuestで、日本ではネットジャパンが販売していました。
私は、PartitionMagic 3.0 から利用しているユーザで、その都度アップグレードし、2002年12月にはPartitionMagic 8.0にアップグレードしました。
ところが、2003年に米Symantecが米PowerQuestの買収を発表。このことで、PartitionMagicはSymantec(シマンテック)のノートン・シリーズにラインアップされることとなりました。
これをうけて、2004年8月「ノートン・パーティションマジック 8.0」が発売されました。なぜか、販売はネットジャパンからです。バージョンは 8.0 のままでした。
そして、ついに、ネットジャパンは2005年6月30日をもってPartitionMagicの取扱いを終了すると発表しました。製造・販売管理業務全般がシマンテック社に移行され、ネットジャパンのサポートも2006年1月31日で終了とのことでした。
製品に付随する今後のアップグレード/優待販売はシマンテックへのユーザー再登録が必要とのことで、新たにシマンテックにユーザー登録をしました。
が、その後、シマンテックからPartitionMagicについてのアナウンスを聞いていません。
シマンテック(WEB)の製品情報からもPartitionMagicを見つけることはできません。
ネットジャパンの企業向けの製品情報に、なぜか「ノートン パーティション マジック」の紹介がありますが!?
シマンテックさん!
バージョン8.0のリリースから5年以上が経過し、ハードもOSも進化しています。
PartitionMagicは、どうなってしまったのでしょうか?
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